




グループホーム風の丘たかきの開設と共に始まった和同保育園との交流
繰り返しお願いしたのは慰問ではなく交流であること。
共に社会的弱者である子供と高齢者
認知症高齢者の施設と保育園の交流
先日、保育園卒園に合わせ施設からプレゼントを携え訪問
囲われた知らない建物にならず、風の丘を訪れた子供たちがまた、ここに一歩を踏める場所になること。
それには継続した「つながり」が必要であること。
年度はじめの挨拶、定期的な交流、節目の訪問、挨拶・・
つながり、連携は偶発的には進まない。
目的を持って継続したつながりを。
今年度もお疲れ様でした。
